お客様の生活が脅かされる前に
適切なストーカー・嫌がらせ対策を

  

 

最近こんなお悩みありませんか?

ストーカー行為とは?

ストーカー行為とは、同一の者に対し「つきまとい等」を繰り返して行うことであると規定されています。
では「つきまとい等」とは何か?
それは、以下の8つの行為のことです。

待ち伏せ・押し掛け・うろつき等
監視していると告げる行為
面会や交際の要求
乱暴な言動
無言電話、ファクシミリ、メール、SNS等
汚物等の送付
名誉を傷つける行為
性的しゅう恥心の侵害

不適切な対応は極めて危険!

ストーカーがその行為をやめない限り、いつ自分の身に危険が及ぶかわかりません。過去にもストーカー行為がエスカレートし、殺人に及んだ事件は複数あります。事態が悪化してきている場合は、出来るだけ一人にならず、知人や警察に助けを求めるほうが良いでしょう。相手の素性がはっきりしない場合は、探偵の利用をお勧めします。何か起こってからでは手遅れです。早めのご相談を。

MILAE探偵社が

選ばれる5つの理由

1. 安心安価!お客様に合わせた最適料金

一般的に、探偵業界の調査料金の相場は、7,500~10,000円(1名1時間)と言われています。一方、当社の時間制プランの料金は、5,500円です。当社は、少数精鋭ならではの徹底的なコストカットにより、この価格設定を実現しています。事務所維持費や広告費を最小限に抑え、厳選された自社スタッフのみで調査を行っています。
また、当社はお客様のご要望に合わせて、柔軟に料金の見積もりが可能です。法律知識豊富なカウンセラーが、目的達成に必要な最善の調査プランをご提案いたします。

2. ベテラン調査員の教育を受けた少数精鋭チーム

浮気調査では、追尾対象者に気づかれずに不貞の証拠をカメラに納める必要があります。そのためには、対象者の死角を熟知し、特殊機材を活用するなど、豊富な経験と知識が必要になります。そのために当社では、調査歴15年以上のスタッフ数名による社内教育により、調査技術のノウハウを共有することで、調査成功率を上げています。
それに加え、調査を下請けに依頼する探偵会社が多い中、当社は全ての調査を自社スタッフのみで行っています。同じチームで調査を多くこなすことにより、経験値も増え連携も取りやすくなります。結果的に、様々なイレギュラーにも対応できる調査力を実現しています。

3. 弁護士監修の有効な調査報告書

パートナーとの離婚、復縁のどちらを選択する場合でも、裁判で使える証拠を押さえておくことは重要です。ホテルのレシート、浮気相手と一緒に写っている写真、個人で集めたSNSのやりとりなどは不貞の証拠にはなりません。必要になるのは、「いつ」「どこで」「どんな相手と」「何をしたか」を詳細に記載した裁判所指定の報告書です。当社では、対象の利用した建物の店名、住所、車の車種、ナンバーなども記録し、不貞の瞬間の写真と一連の流れを記録した調査報告書をお渡しします。報告書をお渡しした後も、お客様のご要望に沿ってサポートいたします。

4. 会社の代表が業界トップレベルの女性カウンセラー

当社の代表は元々、大手探偵事務所でカウンセラーを務めてきました。その中で、さらにお客様ファーストな探偵事務所を作ろうと、MILAE探偵社を立ち上げました。調査を通して証拠を掴むのはもちろんのこと、その後のお客様のサポートを出来るように、当社の理念に共感してくれたカウンセラーと共に運営しております。調査中は不安がつきまとうので、ぜひカウンセラーにご相談ください。お客様のお悩みに真摯に向き合います。

5. 専門分野に特化した弁護士を紹介

当社では調査ケースに応じて、専門分野に特化した弁護団とタイアップする事で、安心安全な調査を実現しています。調査結果によってお客様が法的措置を取る場合、様々な準備が必要です。例として浮気の場合、離婚裁判や慰謝料請求、公正証書の作成などが必要になってきます。また、法的措置を取るかどうかの判断にも、専門知識を持ったアドバイスが必要になります。そんな時は、当社と提携している弁護士を紹介できます。お気軽にご相談ください。

ストーカー・嫌がらせ調査事例の一例を紹介します

友人からの告白を断ったら、、
依頼者は長野県在住の20代女性です。
離婚も経験しています。
元夫と別れた後、一戸建ての家で一人暮らしをされています。
離婚後元夫の友達と親しくなり告白されたが、それを断ったところ。身の回りに異変が多くなったため調査を依頼されました。

調査の結果

小型カメラを設置して、依頼者の家の周りを監視するところから始める。依頼者が外出するたびに、その後をついていく車両を発見。映像から車両ナンバーを特定。実際に車の中の人物の顔をカメラに収める。確認したところ、やはり元夫の友達だった。依頼者と相談し、警察にこのことを話して、元夫の友達は厳重注意を受ける。

お客様の声

友人からの告白を断ったら、、

依頼者は長野県在住の20代女性です。
離婚も経験しています。
元夫と別れた後、一戸建ての家で一人暮らしをされています。
離婚後元夫の友達と親しくなり告白されたが、それを断ったところ。身の回りに異変が多くなったため調査を依頼されました。

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