大切な人との再会を
諦めないでください
後悔する前に

早めのご相談を

  

 

最近こんなお悩みありませんか?

行方不明者の6割には
明確な動機があります

警察庁の統計資料では、令和元年における行方不明者の総数は、86,933人でした。その内の6割は、家庭関係や仕事関係などの明確な原因があります。少しでも心当たりがある場合は、お早めにご相談ください。当社では、聞き込み・張り込み・尾行などの調査に加え、SNSを利用したネット上での調査も行っています。

※警察庁生活安全局生活安全企画課の統計資料を参照

MILAE探偵社が

選ばれる5つの理由

1. 安心安価!お客様に合わせた最適料金

一般的に、探偵業界の調査料金の相場は、7,500~10,000円(1名1時間)と言われています。一方、当社の時間制プランの料金は、5,500円です。当社は、少数精鋭ならではの徹底的なコストカットにより、この価格設定を実現しています。事務所維持費や広告費を最小限に抑え、厳選された自社スタッフのみで調査を行っています。
また、当社はお客様のご要望に合わせて、柔軟に料金の見積もりが可能です。法律知識豊富なカウンセラーが、目的達成に必要な最善の調査プランをご提案いたします。

2. ベテラン調査員の教育を受けた少数精鋭チーム

浮気調査では、追尾対象者に気づかれずに不貞の証拠をカメラに納める必要があります。そのためには、対象者の死角を熟知し、特殊機材を活用するなど、豊富な経験と知識が必要になります。そのために当社では、調査歴15年以上のスタッフ数名による社内教育により、調査技術のノウハウを共有することで、調査成功率を上げています。
それに加え、調査を下請けに依頼する探偵会社が多い中、当社は全ての調査を自社スタッフのみで行っています。同じチームで調査を多くこなすことにより、経験値も増え連携も取りやすくなります。結果的に、様々なイレギュラーにも対応できる調査力を実現しています。

3. 弁護士監修の有効な調査報告書

パートナーとの離婚、復縁のどちらを選択する場合でも、裁判で使える証拠を押さえておくことは重要です。ホテルのレシート、浮気相手と一緒に写っている写真、個人で集めたSNSのやりとりなどは不貞の証拠にはなりません。必要になるのは、「いつ」「どこで」「どんな相手と」「何をしたか」を詳細に記載した裁判所指定の報告書です。当社では、対象の利用した建物の店名、住所、車の車種、ナンバーなども記録し、不貞の瞬間の写真と一連の流れを記録した調査報告書をお渡しします。報告書をお渡しした後も、お客様のご要望に沿ってサポートいたします。

4. 会社の代表が業界トップレベルの女性カウンセラー

当社の代表は元々、大手探偵事務所でカウンセラーを務めてきました。その中で、さらにお客様ファーストな探偵事務所を作ろうと、MILAE探偵社を立ち上げました。調査を通して証拠を掴むのはもちろんのこと、その後のお客様のサポートを出来るように、当社の理念に共感してくれたカウンセラーと共に運営しております。調査中は不安がつきまとうので、ぜひカウンセラーにご相談ください。お客様のお悩みに真摯に向き合います。

5. 専門分野に特化した弁護士を紹介

当社では調査ケースに応じて、専門分野に特化した弁護団とタイアップする事で、安心安全な調査を実現しています。調査結果によってお客様が法的措置を取る場合、様々な準備が必要です。例として浮気の場合、離婚裁判や慰謝料請求、公正証書の作成などが必要になってきます。また、法的措置を取るかどうかの判断にも、専門知識を持ったアドバイスが必要になります。そんな時は、当社と提携している弁護士を紹介できます。お気軽にご相談ください。

所在確認ができた方の8割は
失踪から7日以内に相談をしています

警察庁の統計資料では、令和元年における行方不明者の所在確認者は、84,362人でした。そして、失踪から7日以内に届出を出した場合、58,188人の所在が確認されました。これは所在確認者の8割に及びます。つまり、失踪してからいかに早く相談するかが、発見確率を高める上で重要になってきます。警察に捜索願いを出すと同時に、当社へご相談ください。何か問題が起きてからでは遅いかもしれません。

※警察庁生活安全局生活安全企画課の統計資料を参照

浮気・不倫調査事例の一例を紹介します

旦那が仕事に行ったきり帰ってこない、、
依頼者は既婚者の50代女性です。
ある時期から夫が外出する頻度が多くなり、出張の回数も増えたそうです。
夫婦生活の感じや年齢から不倫の可能性は低いので、どんなところに宿泊しているのかを調べるために調査を依頼されました。

調査の結果

事前に追跡対象者の職場は判明していたので、そこで張り込みを行う。対象者を発見したので尾行開始。対象者は車に乗り高速道路に乗る。ICで降り御手洗いを済ましコンビニで買い物をする。その後一般道路へ降り飲食店の駐車場へ駐車する。店前で女性と合流し店内へ入る。夕食をとり二人で車へ乗り込む。30分ほどドライブをした後、女性の家らしき場所へ駐車。二人で家に入り込む。対象者と女性はすでに同棲を始めていた様子。後日依頼者と話し合ったところ、不倫が発覚した慰謝料請求に至る。

ターゲットの尾行開始
飲食店の駐車場へ駐車
女性と合流し、店に入る
夕食を済ませ店を出る
対象者と女性が二人で車に乗り込む
女性の家へ駐車し二人で中に入る

事件性が低い場合、警察はすぐには捜索をしません

警察に捜索願いを出した場合、まず「一般家出人」「特異行方不明者」に分類されます
事故の可能性、事件性の有無などによって判別されるため、多くの場合「一般家出人」になります
「一般家出人」の場合特別な捜索はされず、日々のパトロールなどに頼るしかありません
早めの捜索が肝心です
まずはご相談を

お客様の声

旦那が仕事に行ったきり帰ってこない、、

依頼者は既婚者の50代女性です。
ある時期から夫が外出する頻度が多くなり、出張の回数も増えたそうです。
夫婦生活の感じや年齢から不倫の可能性は低いので、どんなところに宿泊しているのかを調べるために調査を依頼されました。

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